
新橋でカレーというと真っ先に足が向くのが「ザ・カリ」で、次に「スマトラカレー」、
「地雷也」、「ガネー舎」など。1958年創業のカレー専門店「カリカル」もその一つ。

新橋でカレーというと真っ先に足が向くのが「ザ・カリ」で、次に「スマトラカレー」、
「地雷也」、「ガネー舎」など。1958年創業のカレー専門店「カリカル」もその一つ。

老舗中華料理屋「新世界菜館」の姉妹店「咸亨酒店」がオープンしたのはかなり前。午前中、神保町で打ち合わせを終えて仕事仲間と訪れた。

御茶ノ水駅の聖橋を渡った本郷通りと蔵前橋通りの間にある横丁に「なか野」がある。昔この界隈に取引先があり、たまに訪れていた店。

いつものメンバーで飲み会。珍しくピアニストの富樫さんが店をリクエスト、幡ヶ谷の「您好」だった。
「オレ10数年ぶりかな」
「オレは15年ぶりかもしれません」
とボンボン社長。

ちょっと前に「香辣妹子」での飲み会のとき見つけた食堂だった。色あせて朽ちたテントには定食、洋食、中華とある。ショーケースには料理のサンプル。いつ頃からある食堂なのだろうか。

新橋にある薬膳カレーの「らかんか」を訪ねたが、昼の営業をやめてしまったようだ。仕方なく近所の「ザ・カリ」を覗いてみると行列しているのであきらめた。

この北新宿界隈は地元民以外、ほとんど足を踏み入れることのない地域だろう。立地的には、東中野と大久保の間のエリアだ。近くには「淀橋市場」、その他は工場や住宅地となっている。

品川にある某会社での打ち合わせ前に作戦会議も兼ねてのランチ。アトレ品川の4階にあるメキシコ料理屋「el caliente modern mexicano」を訪ねた。

赤羽で古参となったラーメン屋「高はし」。20年前、取材で訪れ、それから何回かお邪魔したがそれっきり。久しぶりに訪れると大行列、人気店で何よりだ。

熊野町方面と「要町通り」を結ぶ「エビス通り商店街」。最近、中華「トキハ」でランチをすることが頻繁にあり、そんな時、見つけていた洋食屋だった。

この間、作家の坂崎重盛さんと、荒木町「アートスナック番狂せ」のママ、公家さんと飲み会。
続きを読む 中野「ジャパニーズサケスタンドキンギョ」、「クラフトビール&パブTHE HARP」、「路傍」。東中野「BAR VALENTINE」の4軒ハシゴ。

池袋西口を背にして五差路の右手奥。飲食店やホテルが連なる「トキワ通り」を要町方面へよく散歩する。山手通り300m手前辺りにある「なみき食堂」を前から注目していた。

池袋西口で色々と買い物するが、メインのものが見つからず昼時になった。「ハレザ池袋」(旧豊島区役所)向かいにある蕎麦屋「満留賀」でランチと思ったが、その向かいにある「天成」が目に留まった。

11月6日。所沢「サクラタウン」がグランドオープン。この施設は角川文化振興財団が運営するもので、所沢市との共同プロジェクト「COOL JAPAN FOREST構想」の中核施設として、国内最大級のポップカルチャーの発信拠点となるそうだ。

「新小岩の『コメトステーキ』、メチャ美味しいんですよ」
とボンボン社長からの情報。コスパが素晴らしくなおかつ旨いらしい。早速新小岩に舞い降りた。

ラーメンとスパイスカレーの両方を提供する店がオープンしたことを知らされた。川口駅西口から店を目指す。方角は「ラーメンかねかつ」の手前にあった。

このブログでレトルトカレーのレビューを書くのは初めて。青汁で名を馳せる「キューサイ」のレトルトカレーをたまたま最近入手したのでね。

池袋東口、明治通りに並行した「新文芸座」がある裏通りに「元祖ニュータンタンメン本舗」が出来たのは2年ぐらい前かな。