
本日8月31日月曜日発売の『週刊ポスト』のグラビアで、カツカレーを提供する店を紹介しました。

小、中学生の頃、朝霞駅南口の市役所の端っこにあった柔道の道場に月・水・金で通っていた。また同時期、北口に空手の道場があり、ここは火・木・土練習に訪れていた。その頃の店はほとんどないけど、南口駅前の「昆布森」は健在だ。

むかし蒲田の「とんかつ檍」を訪れたとき、同店が運営する隣のカツカレー専門店「いっぺこっぺ」を認識した。後にこのカツカレーが人気になり、19年5月に芝大門に2号店が開店。同年10月に3号店、飯田橋店がオープンした。とんかつ専門店がカツカレーに特化した店だ。

西新宿、小滝橋通りの裏道に「とんかつほしの」がある。昼はとんかつなどの定食を提供し、夜はなぜかちゃんこ鍋が供される不思議な店。

この日は新規のカレー店を訪ねようと「カレーの時間」へ伺うも「テイクアウトだけなんです」とのこと。仕方ないので南阿佐ヶ谷まで歩き「Spice&Co.」を訪ねるも「暑い中申し訳ありません。ただいま満席でして」
今日はダメだな。

川崎に早朝からの野暮用。
「前から気になってたんだけど、店のサンプルにナポリタンとカレーの盛り合わせがあるのよ。なんか美味しそうでさ」
とツレ。店に行くと確かにサンプルが旨そうだった。

「ここのタンメンがメチャメチャ旨いんですよ」
人形町でセントラルキッチンの社長と飲み屋に行く途中に教えてもらった店だった。

仕事仲間のキモちゃんの自宅で「五臓六腑に染みわたるカレー」シリーズの試作。色々と問題点はあったが、シーフードと豆のカレーは上出来だった。
阿
佐ヶ谷パールセンターの青梅街道すぐの中華「仁大飯店」の前「ここで食べるとしたらなんだろう」と佇む。もう少し店を探そう。

錦糸町から京葉道路をあてもなくフラフラ。亀戸辺りで昼飯でも食べるか。でも現在南側。こちらには「ラーメン司」、タンメンの「かめしげ」かな、でもあまり店がない。

気になるカレー屋があるので数年ぶりに新所沢を訪れた。カレー屋はまだ開店前だったので、界隈を徘徊。西口にある「大勝軒」も食べたいところだけど我慢。東口に回り、交番角の線路脇すぐに「キッチンサン」を発見。