
池袋の西口で酒を飲むとしたら「千登利」、「豊田屋2号と3号店」。「八丈島」、「鳥いち」、「かめや」、「新珍味」が多いかな。寿司だと「寿司ゆう」(閉店)、「柳寿司」、「丸銀」かな。そしてもう一軒が「勇寿司」だ。

池袋の西口で酒を飲むとしたら「千登利」、「豊田屋2号と3号店」。「八丈島」、「鳥いち」、「かめや」、「新珍味」が多いかな。寿司だと「寿司ゆう」(閉店)、「柳寿司」、「丸銀」かな。そしてもう一軒が「勇寿司」だ。

「上北沢の「中華そばはな田」が臨時休業で、仕方なく近所の「代一元」に入ったらラーメンがメチャ旨だったんですよ」
と友人のボンボン社長からのメールだった。すでに確認済みだった線路脇にある「代一元」、そんなに旨いのか。 続きを読む 上北沢「代一元」カレーライス、ラーメン、餃子どれも秀逸の味わい。

「水道橋に新しくできた餃子屋で打ち合わせをしましょう」
この日セミナーの打ち合わせが予定されたが、ボクの友人から、
「今日、富樫さんたちと飲み会なんですがどうですか」
ダブルブッキングだった。

仙川商店街を抜けた交差点。右手角に音楽の名門「桐朋学園」、その左手「セブンイレブン」の2階に「カリーバー・ミルチ」がある。

青梅街道をクルマで走っていて前から気になっていた中華屋だった。阿佐ヶ谷で午前中野暮用を済ませ、中杉通りから青梅街道を右折。しばらくすると右手に「和佐家」が現れる。

カレーの食べ歩きを始めて数年、20歳の頃に初めて訪れた店だと思う。当時「万定フルーツパーラー」のカレーは正直言って、あまみピンと来なかったけど、色々な店の食べ歩きを重ねてきて、改めてここのカレーライスの美味しさがわかってきたような気がする。

某デザイン事務所のスタジオで打ち合わせ。
「この辺で美味しいところない?」
「う~ん『ひちょう』か『料理倶楽部』かな」
「中華の『ひちょう』だよね。よく知ってるから、行ったことがない『料理倶楽部』がいいな」

「新大久保にあった『めとき』に似たラーメン屋が上北沢に出来たのよ」
「食べたの?」
「美味しかった。小野ちゃん行ってきたら」
と某居酒屋の常連のK氏。

オープンしてから2年ほど経過しているけど、初めての訪問となる。
この店名を耳にしたとき、広尾の割烹屋「賛否両論」を思い出した。別に何か関わりのある話じゃないけど、ただ響きがね。

秋葉原界隈で、末広町、岩本町、神田寄りには落ち着ける飲み屋はちらほらあるが、駅近所となると難しい。大人数の時は別として、この年齢で大型チェーン居酒屋にはまず入りたくない。

焼き鳥チェーン店「秋吉」をご存知の方も多いと思う。昭和34年福井で創業、当時4坪から始めたそうで、現在全国に111店舗もあるようだ。

商品開発の打ち合わせで、まずは昼飯を食べてから。ということで取引先のキモちゃんと「本石亭」の前で待ち合わせ。

中華料理の「飛鳥」を訪ねたけど、定休日だった。
「どうしようかな…」
と飛鳥の並びにある定食屋「ブラジル食堂」が目に留まる。この食堂を初めて訪れたのは20数年前になるかな。確かお袋と2人だったと思う。記憶が確かじゃないけど、ブラジルからの引揚者だったような。天ぷらとハムエッグを食べた覚えがある。
8月22日木曜日19時。阿佐ヶ谷の料理教室「コトラボ」で夢民風のカレーを作りました。
カレー好きなら誰もが知っている「夢民」。高田馬場の本店は閉店し、現在ダイバーシティー内に一軒あるのみ。レシピを受け継いだ店としては汐留の「インド式チャオカレー」の2軒だけ。その他都内に「夢民」の影響を受けた店が3店舗ほどかな。

サンシャイン通りから東急ハンズ方面の右手、一つ目、二つ目の横町はラーメン屋の激戦区となっている。有名店では「がんこ一条流」、「鬼金棒」、「桑ばら」、「蒙古タンメン中本」などかな。そこにミソラーメン専門店の「花田」もある。

この間、大宮にあるFMナックファイブ「大野勢太郎の楽園ラジオ」の「ジジイ放談~怒りのマラカス」に出演しました。「エコい輩(盲目的エコロジスト)の飲食店はボヤけた味がする」と題して怒りをぶつけてきました。
昔、西永福の「スぺキエ」というカレー屋に寄ったとき、隣にあるカレー屋が気になっていた。ある日訪れたら店がなくなっていた。
「閉店したのかな…」
調べたら幡谷に移転していた。

大勝軒と名の付くラーメン屋や中華屋は、有名なところでは丸長系の大勝軒と永福町系の大勝軒とあるが、名前は一緒だが両社の続柄はまるで別物。一方、日本橋人形町系と呼ばれる大勝軒は一番歴史が古く都内に数店舗あるが、こちらも前述の大勝軒とはなんの関わりもない。

板橋の前野町にある「ビバホーム」に寄った帰り、ときわ台の中華「香雅」か、味噌ラーメン専門店の「太麺太郎」どちらに行こうか思案しながら、クルマを駐車場に留めた。

友人のデザイナーと新宿南口で打ち合わせを終えた。
「ラーメンでも食わないか」
「前から気になっている店があって、そこ行こうぜ」