タグ別アーカイブ: 高田馬場

高田馬場「キッチンニュー早苗」地元民に大人気のメチャ美味しい洋食屋。

ここは20年ほど通っている洋食屋で、高田馬場で一番人気の店といってもいいだろう。店内はカウンター7席に4人がけテーブルが3卓、働き者のご夫婦で切り盛りされ、とにかく大忙しで昼時はいつも満員御礼だ。

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高田馬場「とんかつ ひなた」食べ比べコースを初めて味わう。

この店には今回で4回目になるけど、すでにランチのロース、上ロース、特選ロースをいただいている。ちょっと前に仕事仲間4人と、「食べ比べコース」の予約を入れた。

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高田馬場「プネウマカレー」2017年7月オープンのカレー専門店。

高田馬場にカレー専門店が突如出現。早稲田通りの横丁を入ったすぐにある奇妙なネーミングの「プネウマカレー」。店内はL字のカウンター5席ほどかな、ご主人1人で切り盛り。

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高田馬場「ブラザー」下落合から移転、2017年8月21日リニューアルオープン。進化し続けるカレー専門店。さらに美味しくなりました。

西武新宿線下落合駅前を通りかかったとき「ブラザー」が閉店していた。

「どうしたんだろう…」

しばらくして、

「馬場の駅前に下落合の『ブラザー』がオープンするみたいですよ」

「ええ、馬場に引っ越してきたんだ」

ある立ち飲み屋の常連、松ちゃんからの情報。

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下落合「龍栄」住宅街にひっそり佇む美味しい中華屋。変わり種メニュー「ダヌダヌめん」ってなんだろう?

高田馬場の裏通りから下落合の方面を徘徊していて、たまたま見つけた中華屋だった。

表の看板に「ラーメン、鍋貼(餃子)、定食」の文字。近づいてよく見ると小さなメニュー書きに「ダヌダヌめん」と言うラーメン。

「ダヌダヌめん? どんなラーメンだろう

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高田馬場「チャイカ」ロシア料理屋の美味しいオリジナルカレー、ボルシチ、ピロシキ&つぼ焼き旨し。

高田馬場駅前「ドンキホーテ」のあるビルの2階に、ロシア料理屋「チャイカ」がある。元々は新宿界隈に店があり、記憶が曖昧だけど、ここに移転してきたのは10年弱前かな?  続きを読む 高田馬場「チャイカ」ロシア料理屋の美味しいオリジナルカレー、ボルシチ、ピロシキ&つぼ焼き旨し。

高田馬場「とんかつ ひなた」高田馬場にトンカツ屋の新たな刺客が殴り込み。

先月の1月12日にオープンしたトンカツ屋「ひなた」。

店内は右手にL字の白木のカウンター12席。オープンしたばかりなので、従業員は6人ほどと大人数。

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高田馬場「立ちスパ・アッパーカット」驚きのコスパ。ラグーソースのテイストも見え隠れする、ミートソーススパゲティ、マジ旨し! 

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「高田馬場の諏訪通りに激安のミートソース専門店出来たんですけど、知ってますか?」

「そういえば、そんな店出来たな。誰か入ったの?」

「いや~、あまりにも安いんで怖くて入れないよ」

とある居酒屋での酔っぱらいの会話。

「やっぱ小野さんが先陣切らなきゃダメですよ」

ということで先陣を切ることにした。

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高田馬場「RedRock」ローストビーフ丼の黄昏か?

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2年ほど前、高田馬場の「べんてん」が亡くなった時、この近所にあった「かぶらや」も間もなく閉店し、そこが「RedRock」というローストビーフ丼専門店に姿を変えた。本店は兵庫の三宮にあるようだ。

「新しい店か、ちょっと入ってみるか」

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高田馬場「羅偉伝」思い出の味噌ラーメン

 

DSC0557519歳の頃、初めて真冬の札幌を訪れた。バックパッカーとしてのデビューである。「大通公園」でまどろんでいると、メガネをかけた4、50歳のオヤジが話しかけてきた。

「兄ちゃん腹減っでねーか?」

「あっ、はい」

「だったら俺がおごってやっから、ジンギスカンでも食いに行くべ」

オヤジの勢いに飲まれるように、「札幌ビール園」にふらふらとついて行ってしまった。

「飲め飲め、食え食え」

未成年だったが、ビールをジャカスカ、ジンギスカンを貪り、もうお腹一杯。

「ちょっと、トイレ行っでくるから」

と言って、オヤジはそのままトンズラ。

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高田馬場「青柳」居酒屋で魚を食べるならこの店

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魚を食べるときはだいたい寿司屋が多いけど、大人数となると寿司屋じゃままならない。

そんなときは割烹料居酒屋に限る。看板には「まずい魚」と謳っている「青柳」は、界隈一番の旨い鮮魚を揃えている店で、また気の利いた酒の肴が豊富だ。

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高田馬場「おかしら」馬場で焼きとんを食べるなら、この居酒屋が一番

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駅前から早稲田通りを小滝橋方面へ上り、西友ストアーを過ぎた15メートルほど先の右手に、「セブンビル地下飲食店街」という怪しい雑居ビルが現れる。その地下に焼きとん専門の「おかしら」がある。

この店は取材お断りで、ほとんど媒体には載っていない店だ。

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高田馬場「みかさ」手打ち焼きそば

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高田馬場の駅に近い住宅街の裏路地に、突如現れた焼きそば専門店。

店の前を通りがかったとき、ガラス越しに麺を打つ作業を目撃して「新しいうどん屋が出来たのか」と看板も見ずに店内へ突入。カウンターに座ると、どうも様子がおかしい。

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高田馬場「大地のうどん」博多うどん

サラリーマン時代、福岡に出張することが多かった。夜は取引先との飲み会ばかりで、翌日は胃袋が疲れている。そんなとき出合ったのが博多うどんだ。讃岐と違って麺に強いコシがなく、喉越しがいい。ごぼう天や、まる天をよくいただいた、これが胃袋に優しいのよ。 続きを読む 高田馬場「大地のうどん」博多うどん

高田馬場「1/fゆらぎ」のカレー

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この店4、5年前だったか、今は亡きラーメンの名店「べんてん」のそばに突如現れた。

当然入るっきゃない。「1/fのゆらぎ」なんて文学的香りのする店名。これは焚き火やロウソクの不定期な炎の揺れ、小川のせせらぐ音などの、周波数に反比例するゆらぎのことで、人間がもっとも落ち着く不規則な自然の波だ。こんなデリケートな店名ならば、よほどセンシティブなカレーがでてくるのだろうと想像していたら、まったく正反対だった。

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高田馬場「とん太」とんかつの名店

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高田馬場駅から徒歩5分。新目白通り沿いにある「とん太」は密かに健啖家をうならせるトンカツ専門店だ。主人は職人というよりは芸術家然とした風貌。伺えば自らクラリネットを奏で、ともに店を切り盛りする女将はチェロをたしなむクラシック愛好者なのだ。また、陶芸も玄人跣(はだし)で、座敷の棚には2人の作品がずらりと並んでいる。

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高田馬場「シュエーオー」ミャンマー料理

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高田馬場は日本一多くのミャンマー人が暮らす街。そんな彼らが利用するミャンマー料理屋がこの界隈には10軒ほどある。

僕がよく行く店は、駅前から斜めに進む「栄通り」を、10メートルほど進んだ左手のビルの4階にある「シュエーオー」だ。

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高田馬場「とん久」美味しいとんかつ

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高田馬場には旨いとんかつ屋が3軒ある。ダントツは「とん太」、次に新参の「成蔵」、

そして最後の一軒が「とん久」だ。いずれもラーメン屋を凌ぐ行列店。コスパのいいとんかつチェーン店が2軒あるけど、どうもピンとこない。

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